コンピュータエンターテインメント協会(CESA)が主催し、日経BP社が共催する国内最大規模のゲーム展示会「東京ゲームショウ2014」が、本日9月18日から21日までの4日間、千葉の幕張メッセにて開催されている。

 今年は32の国と地域から、過去最多の421企業・団体が出展しているが、ひときわ話題になっているブースがある。

 こちらはPS4のゲーム「お姉チャンバラZ2」ブース。なんと主人公「神楽」の胸の中に頭を突っ込んでプレイするスタイルだ。

 この斬新なスタイルを目撃した人たちからは、続々と驚きの声が上がった。

 しかし、これは18歳以上対象ゲームのため、小さいお子様に見られないようにするための配慮だったそう。

 子どもから大人まで楽しめる同展。一般公開は、9月20日と21日の2日間。興味がある人は、ぜひ遊びにいかれてはどうだろう。

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