新しいバイトや就職活動をするときに必要となる履歴書。そこには住所や経歴など、さまざまな個人情報が書かれており、メールアドレスもそのうちの1つだ。

 採用面談を行っていたという投稿者。履歴書に記載されたアドレスの一部をTwitterで検索してみたところ、なんと応募者のアカウントが特定できてしまったという。

 さらに、Twitter経由でイラスト投稿サイト「pixiv(ピクシブ)」のアカウントまでたどり着き、作品のほか、成人向けの同人サークルで活動していることまで確認できたとのこと。

 どうやら、応募者のメールアドレスとTwitterのアカウント名が同一だったため、このような“ヲタバレ”に発展したようだ。

 これに対し、実際に検索して自らの黒歴史を発見するユーザーも現れた。就活中のみなさんはくれぐれもご注意を。

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