【PR】

 

IMG_0002

こんにちは。ヨッピーです。浮かない顔ですみません。

なぜなら佐賀県のPR事業で「佐賀の魅力を伝えてほしい」というオファーを受け、これから佐賀県に向かうところだからです。

あのさぁ。

はい。何でしょう。 ※本日の同行者 編集担当:杉山

佐賀県て何かあるの?

いや、僕も行ったことないのであんまりわからないんですが…。

佐賀牛と有田焼のイメージくらいしかない。

あと、吉野ヶ里遺跡も佐賀県ですね。

よりにもよって遺跡か…。先が思いやられるな…。

 

IMG_0041

そんなわけで羽田空港から飛行機で1時間半。九州佐賀国際空港に着きました!

 

IMG_0048

国際空港って名前がついてるわりに、

 

IMG_0064

周りに田んぼしかないんですけど。

まぁまぁ。旅はこれからですから。

 

IMG_0016

そんな我々を佐賀空港で迎えてくれたのがこちらのペッパーくん。

「あたりまえ体操」のロボットバージョンをやってくれたりするぞ。

※右下の「×」をタップすると音声が出ます。

 

IMG_0035

ガソリンの代わりに塩水飲んだら♪

 

IMG_0037

壊れる~♪

バカにしてんのかこの野郎。

まぁまぁ。ちょっと落ち着きましょう!

 

IMG_0052

一抹の不安を抱えながらレンタカーを借り、いよいよ一行は佐賀観光の旅へ!

 

IMG_0073

※「あれ?北海道に来たのかな?」というくらいの風景が広がってますが、佐賀県です。

 

IMG_6395

まずは腹ごしらえを、ということで嬉野(うれしの)温泉にある「温泉湯豆腐」が食べられるお店に来ました。

え…? 豆腐…?

はい。湯豆腐です。

えーー、佐賀牛食べたいのに!

佐賀牛は明日です!

えーーーーーーーーーーーーーーー!!

この企画、マジで疲れるな…。

 

IMG_6402

お店の中には、いろんな種類の豆腐がどっさり!

 

IMG_6418

そして出てきた「温泉湯豆腐セット」。

嬉野名物の温泉湯豆腐は普通のものと違って、表面が温泉の成分でトロトロに溶けるんですね。味が染みておいしいんですよ。

 

IMG_6433

ホントかよ…。豆腐に味の違いなんてあるわけ…、

 

IMG_6443

あったわ!

何これ! おいしいんですけど…!

僕、京都とかで湯豆腐を食べたことがあって、「味が薄いわりに結構いい値段するし、何なんだ…!」とか思ってたんですよね。

でも、この温泉湯豆腐は確かにおいしい!

 

IMG_6473

豆腐の成分が鍋に溶けだして、白く濁ってるのがわかる。

ちなみに、こちらの温泉湯豆腐定食はお豆腐とご飯がおかわり自由! それぞれ1回ずつおかわりしてしまった!

なるほど…! 佐賀県、あなどれんな…!

さっきまでさんざん文句言ってたのに…。

 

IMG_6510

さて、この嬉野温泉にはその名のとおり温泉が湧いておりまして、街中に足湯があります。

 

IMG_6533

 

IMG_6532

 

IMG_6518

いい感じの街並みであります。

 

IMG_6512

そんななか、いきなり現れるのがこちらの「シーボルトの湯」。

その昔、ドイツ人医師・シーボルトが嬉野温泉を訪れたことにちなんでつけられた名前だそう。

さっそく入りたいところなのですが、残念ながらこの日は定休日!

さっきのも「シーボルトの足湯」だったし、佐賀県はシーボルトを推しすぎ。

 

IMG_6599

せっかく温泉地に来たんだから温泉に入ろう、ということで「吉田屋」さんに来ました。

これが来てみたら、めっちゃいい旅館なんですよ、ホント…!

 

IMG_6606

足湯でくつろげるエリアがあって、

 

IMG_6641

オシャレなカフェがあって、

 

IMG_6612

ロビーはこんなんだし、

 

IMG_6634

囲炉裏(いろり)に暖炉まである。

 

_MG_4585

 

IMG_6564

ちなみに、客室はこんな感じなんだそうです。

えーーーーーーーーーーーー。何ここ! めちゃくちゃいいじゃん! 今日はここに泊まりたいんですけど!

今日は唐津(からつ)方面のビジネスホテルに泊まるのでダメです

なんでビジネスホテルなんだよ。仕方ないからとりあえず温泉だけでも入るか…。

 

IMG_6627

どうですか、湯加減は? この嬉野温泉は“日本3大美肌の湯”っていわれているんですよ。

確かにいいね。すげぇお湯がツルツルしてる! これはスベッスベになるやろうね。でもなんでこの吉田屋さんに泊まらせてくれんかったんやろね。

いや、だってまだまだ行く所ありますから。

えー? ないでしょうよー。

あるって言ってんだろ、この野郎。

 

IMG_0601

そして、その後はギューンと北西に向かって、波戸(はど)岬へ!

 

IMG_0748

波戸岬とハート岬をかけてるってこと?

恐らくそうです。

バカにされてるのかな?

さっきから怒りすぎですよ。

 

IMG_0750

なんで「恋人の聖地」にオッサン二人で来てるんだろう。

 

IMG_0768

 

IMG_0765

でも、景色はめちゃくちゃキレイ!

 

IMG_0671

さて、そんな波戸岬には、カキやイカなどをその場で焼いて食べられる小屋が並んでいるので、お邪魔してみました。

 

IMG_0710

メニューはシンプルにこんな感じ。

「カキ焼きが500円? まぁ値段的には普通だな」って思うじゃないですか?

 

IMG_0714

でもこの量なんですよね!

5粒入ってるから1粒あたり100円!? えー安すぎ!

東京で食べたら1粒で500円とかするのに、佐賀県の物価はどうなってるんだ…!

 

IMG_0728

キャピピピピピー! うまーい!

「カキはうまみの元気玉」っていうキャッチコピーを思いついた。

あんまりセンスないですね。

IMG_0661

あと、びっくりしたのが、イカ焼きもやたらうまいんですよね! 何これ! すげぇ!

普通イカの丸焼きっていうと、スルメイカで作るらしいのですが、ここのは剣先(けんさき)イカだそうで、すごく甘味がある!

 

IMG_0692

これ、ちょっと驚くくらいおいしいですね。めちゃくちゃ安いし…。

おい。さらっとビールを飲むな!

 

IMG_0640

サザエも大きいのが4つ入って500円! (撮る前に1つ食べた)

 

IMG_0733

何? お兄ちゃんたちどこから来たの?

いやー、東京から取材で来てるんですよ。

へー東京から! 珍しいねぇ。

普段は東京の人って、あんまり来ないんですか?

そうねぇ。福岡とかから来る人が多いかねぇ。でも「スプラトゥーン」? イカのゲームあるでしょ。あれとコラボっていうのかね? それがやってた頃は東京とか埼玉からもけっこう人が来ましたよ。

えー! あれって効果あったんだ!

 

Sagakeen

「スプラトゥーン」と佐賀県が異色のコラボ! ネットで話題になってましたね。

ふーむ、ああいうのが効果あるなら、僕の記事も地味に効果あるのかも知れんね…。

がんばりましょう!

 

IMG_0791

そして更に車を走らせ、イカで有名な呼子(よぶこ)にやって参りました!

やったー! イカ大好き!

 

IMG_0804

 

IMG_0806

完全にうまそう。

 

IMG_0834

 

IMG_0842

この鮮度よ…! まだ動いとるやんけ…!

 

IMG_0824

なんでイカが甘いの…? 弾力もすごいし…!

向こう側が透けてますもんね、これ…。

なんかさ、東京って本来、日本中からおいしい食べ物が集まるはずじゃん?

そうですね。

このイカが東京に集まってないのはなんで?

僕に聞かないでくださいよ。

 

IMG_0840

名物のイカしゅうまいもうまい!

 

IMG_0857

お刺身を食べた後の胴体部分は、こんな風に天ぷらにしてくれます。

 

いやー食べたね。むしろ食べた記憶しかないけど大丈夫なのかな、これ?

まぁ、「おいしいは正義」ですから…。

 

IMG_0875

そんなわけでさんざん食べた後、この日は唐津市に泊まりました。

「運転ばっかしててお酒全然飲めなかった!」っていう僕みたいな人は、唐津駅のガード下にこんな感じで飲み屋さんが並んでるので、この辺で飲んでもいいかもしれない。

佐賀市内なんかだと角打ちの店もまだまだ残ってるそうです!

 

翌日

IMG_0891

はい。そんなわけで、この日は唐津城からスタート!

 

IMG_0910

いやー城、いいね。僕も欲しい…って、あれ…?

 

IMG_0901

これって、ひこにゃんの…?

そういう発言やめていただいてもいいですか?

 

IMG_0968

唐津城のあとは「虹の松原」へ。

虹の松原は“日本3大松原”といわれ、国の特別名勝に指定されております。左右に並んでるのが全部松の木!

 

IMG_1015

その途中にある「からつバーガー」の本店で朝ごはんを食べる!

 

IMG_1016

 

IMG_1025

うまい!

 

IMG_0991

虹ノ松原が一望できる鏡山展望台展望台に登ってみたら、あいにくの曇り空。しかし、それより気になったのがこちらの佐用姫(さよひめ)の像。

 

IMG_0998

 

IMG_1000

なんでこの顔にしたんだろう。

パチンコ屋で「出ねぇぞ!」って怒鳴ってる主婦かな?

 

IMG_1004

展望台にあった売店で食べた、ぜんざいがおいしかった。

 

IMG_1050

さてさて、今度はガーッと下って南の方へ向かいます! 有明海じゃーい!

 

IMG_1111

なんでここに来たかというと、名物の「竹崎かに」を食べに来たからです。

「また食べるのかよ!」って思いました? ええ、食べますよ。

 

IMG_1123

このお店ではこんな風に屋外のコンロを貸してくれます。こういうの地味に楽しくていいですな。

 

IMG_1097

せっかくなので、カゴに入ったカキも注文してみました。このカゴ1つで10個入り。

 

このカキおいくらですか?

1カゴ1,000円です!

言うの2回目だけど、佐賀の物価はおかしいと思います。

 

IMG_1206

しかも1粒1粒がデカい! 当然うまい!

 

IMG_1391

そして、竹崎かにがゴロッと入った「かにめし」と、

 

IMG_1374

カニ本体も甲羅から直接いただきます!

 

…………。

味はどうです?

カニ食べてるときに話しかけないでもらえる?

あっ、すいません…。

 

IMG_1260

 

IMG_1259

ビールを飲むな!

 

IMG_1973

食後はまたギューンと北上して武雄温泉へ! 目印の楼門(ろうもん)が出迎えてくれます!

この楼門は大正3年に造られ、国の重要文化財にも指定されている由緒正しき建造物なのです。

 

IMG_1987

こちらの建物も大正3年に建てられたらしい。

すげぇ! カッコイイ! 住みたい!

 

IMG_1992

そして、こういう通路を通り抜けて…、

 

IMG_2008

こちらの貸切温泉「殿様の湯」に入ります!

このお風呂、もともとは江戸時代中期の領主・武雄鍋島氏の専用に作られた大理石の立派なお風呂で、シーボルトも入浴したと伝えられてるそうだ。

何それ、歴史すごい。こんな所にフルチンで入っていいのかな。

 

IMG_2020

もう最高…!

温泉通のヨッピーさんから見てこの武雄温泉はどうですか?

いやー、いいね。このヌルヌル感はすごい。埼玉に「ときがわ温泉」っていうのがあって、そこは日本一の強アルカリ泉なんだけど、そこに匹敵するくらいのヌルヌル感がある。pHはそこまで強くないはずなのに、どういう成分なんやろか…?

温泉チャンピオンの郡司勇さんならこのお湯を飲んで成分を当てたりできるはずなのに、僕はまだその境地に達してないからくやしい…。

何と競ってるんですか…。

 

IMG_2096

さて、ひとっ風呂浴びたら今度は焼肉の名店「かわの」にお邪魔して、佐賀牛の焼肉を食べたいと思います!

看板がピカソの絵みたいになってるけど、このお店大丈夫?

 

IMG_2099

全然大丈夫だった~~~~~~~~!

美しい佐賀牛のお肉が並べられよるゥゥゥウウウウウウ!

やったー最高~~~! ちなみにこれでおいくらですか…?

これで2人前なんですが、お1人3,000円です。

安っ! 何回も言うけど、佐賀の物価って全体的におかしくない?

 

IMG_2119

テンションが上がりすぎて肉を焼くトングがブレる!

 

IMG_2157

クゥゥウウウウウーッ!

 

IMG_2137

ビールを飲むな!

 

IMG_2164

そしてシメに食べていただきたいのが、こちらの名物・絶品カレー!

 

IMG_2173

この味、焼肉屋さんじゃなくてカレー屋さんとしても十分成り立つのでは…。

 

IMG_2180

そんなわけで死ぬほど食べました。もう食べられません。

佐賀県に着いたときの人殺しみたいな顔がだいぶ浄化されましたね。

まぁね…。「安いし、うまい」っていうのは絶対的な正義だから…。

でも、食べてばっかりで全然観光してないけど大丈夫ですか?

大丈夫。観光地は全部まとめて紹介するから!

 

吉野ヶ里遺跡

IMG_2282

そんなわけで今度は観光地紹介~~!

まずは吉野ヶ里遺跡から!

「遺跡てwwwwバロスwwww どうせしょうもないのがちんまりとあるだけでしょ?wwwww」くらいに思ってたら死ぬほど広くてびっくりしました。

東京ドーム25個分あるそうです。広すぎて全然ピンと来ない。

 

IMG_2295

こんな感じで当時の人々を再現した人形が鎮座しております。

上の写真は、たぶん「テストの点が悪くてお母さんに謝ってるのに無視されてる子供の図」だと思います。「お母さん! こっち向いてよ!」みたいな。知らないけど。

 

IMG_2267

見張り台に登ると、こんな感じでだだっ広い。

 

IMG_2301

個人的にいいなと思ったのは、こちらの「弥生体験プログラム」。

勾玉(まがたま)づくりや火おこし体験など、弥生時代の暮らしをリアルに体験できるのだ。勉強しながら遊べて子ども連れにぴったり!

 

佐賀県立宇宙科学館

IMG_1657

そしてお次は武雄市にあるすごく立派な科学館。

あまりにも立派なので「佐賀県の財政は大丈夫なのかな?」って余計な心配をしてしまった。

吉野ヶ里遺跡と同じく、子ども向けの科学実験的なプログラムがたくさん用意されていたり、触りながら楽しめる実験器具がいろいろ置いてあったりします。雰囲気は上野の科学博物館に似ているかもしれない。

 

IMG_1832

これは竜巻を発生させる装置。

これをもっと強力にして、竜巻で嫌いなやつの家をめちゃくちゃにしてやりたいなと思いました。

 

guruguru

「ヒュ~~~~~!」

 

pyonpyon

「最高~~~~~~~~~!」

 

IMG_1857

こういう綱渡りみたいな乗り物もあります。35歳のオッサンが乗ってる姿はシュールだけど。

 

武雄市図書館

IMG_1966

宇宙科学館のすぐ近くには、「TSUTAYA図書館」で全国的に有名な武雄市図書館もあります。

 

IMG_1970

中はこんな感じで代官山の「蔦屋書店」に似てるなぁと思った。当たり前だけど。

平日なのに利用客が多くてめちゃくちゃ混んでました。

 

鹿島の酒蔵

IMG_1554

そして今回、個人的に一番気に入ったのがこちら。

鹿島市にある酒蔵がずらっと並んでいる通りであります。

 

IMG_1570

この感じ、めちゃんこ雰囲気よくないですか?

 

IMG_1621

こういう瓦屋根ってなかなか見なくなりましたね。

 

IMG_1646

実は、佐賀県の鹿島市は酒どころとしても有名で、今も醸造を続けている酒蔵が6軒も現存しています。

そのなかの1つ「富久千代酒造」の日本酒「鍋島 大吟醸」が「インターナショナルワインチャレンジ」というワインの品評会で、“チャンピオン・サケ”を受賞。今では“世界一の酒の街”と呼ばれ、こちらを訪れる人も増えたらしい。

お手頃価格で高品質なお酒を手に入れることもできるし酒蔵見学ツアーなども行われているので、お酒好きの人にはぜひ行ってほしいところ。

僕はずっと運転していたので一滴も飲めなかったけど。

 

IMG_1616

そんな僕を無視して、オシャレなお店で地元のお酒をひっかけるカメラマン兼編集の杉山くん。殺してやろうかと思った。

 

有田町

IMG_2049

ここはもう説明するまでもないですが、有田焼の本拠地であります。

 

IMG_2060

 

IMG_2066

ふらっと立ち寄ったお店にズラリと並ぶ焼き物の数々。

僕は「食べられれば器なんてどうでもいい」という原始人みたいな人間なのですが、これだけ並ぶとさすがの僕も「キレイだな…」と思わずにはいられませんでした。

有田焼のほかにも、佐賀県には伊万里焼や唐津焼といった高名な陶磁器の産地があります。食器や焼き物が大好きな人にとって、佐賀県は聖地みたいなものだといえますね。

有田焼はまぁまぁいいお値段(中くらいのお皿が数千円くらい)だけど、旅の機会に1つくらい買ってみてもいいかもしれない。

 

佐賀県観光まとめ

IMG_2319

※シメに佐賀ラーメンを食べる僕

ヨッピーさん的に、佐賀県の「マスト」なところはどこでした?

うーん、呼子のイカかなー! あれはちょっとあそこでしか食べられない味よね。あとは波戸岬のカキ焼き! あの値段は異常だから…。呼子と波戸岬はそんなに離れてないから、セットで遊びに行くのがいい。

そもそも、呼子って福岡からも車で1時間半くらいで行けるから、福岡観光したついでに行ける距離なんよね。佐賀県に遊びに来るなら呼子をマストにして、後はお酒好きな人は鹿島、焼き物が好きなら有田や伊万里、歴史が好きなら唐津城とか名護屋城跡。子連れなら吉野ヶ里遺跡と県立宇宙科学館って感じで使い分ければいいかなと。温泉好きなら武雄と嬉野ね。

おぉ。なんだかんだあるじゃないですか佐賀県。

まぁ、県の担当者が薦めるままに行ったら、とんでもない距離を移動させられとるからね。その辺は、明日公開の佐賀県知事とのお話でツメてやろうと思ってます!

大丈夫かな、この人…。

 

後編に続く!)

執筆:ヨッピー/編集:杉山大祐(ノオト)/企画・制作:有限会社ノオト

この記事が楽しめたらシェアしてねっ!
ヨッピー

フリーライター。平日毎日更新のおばかサイト「オモコロ」にて体を張った実験記事を執筆。ほかにも「スマホの川流れ」「みんなのごはん(ぐるなび)」などで連載中。ブログ「ヨッピーのブログ(仮)」TwitterIDは@yoppymodel

いま話題の記事