中世の本にねこの足跡があった、というニュースから投稿された上の画像がTwitterで人気を集めている。

 ツイートによると、国立公文書館の内閣文庫に収められている古文書なのだとか。

 墨を足に付けてペタペタと紙の上を歩くねこの姿が想像でき、なんとも愛らしい。

 書物は幕府の日記とのこと。

 ねこの足跡から、大昔のほのぼのとした日常を妄想してみては?

この記事が楽しめたらシェアしてねっ!