ユニークな授業風景がTwitter上で話題になっている。

 黒板には「激オコプンプン丸(激おこプンプン丸)」や「てへぺろ」「つらたん」などの若者言葉が書かれ、その横には「名詞」や「動詞」「副詞」といった解説が。

 どうやら若者言葉を用いて国語の授業を行っているようだ。

 おもしろい授業であれば、勉強へ興味がでてくるかもしれない。身近な言葉で知ってもらうための先生の工夫なのだろうか?

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