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『機動戦士ガンダム』『新世紀エヴァンゲリオン』をはじめ、現在放送中の『革命機ヴァルヴレイヴ』『翠星のガルガンティア』など、かねてから10代の若者を主人公とした作品が目立つ、日本のロボットアニメ。

 特に、乗り込み型のロボットアニメには顕著にあらわれているらしいのだが…。先日、これに一石を投じるつぶやきが投稿された。

 そして上記をキッカケに、ハッシュタグ「#中年サラリーマンが主人公のロボットアニメ」が生まれ、トゥギャッターにもまとめられた。

 “仕事”と“世界平和”のはざまに立たされ、揺れる中年サラリーマン。この胸中が見事に表現された、哀愁ただよう投稿が続出!

 さらに仕事関係のみならず、身体の不調や不倫にまつわるくだりもあり。読んでいるだけで胸が締め付けられる…。

 このほか、テーマソングを担当してほしい歌手や各話のシメのシーンといった、細かい案まで多数投稿された。

 アニメになる日も遠くはないかもしれない…?

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