上の画像が、Twitter上で話題となり拡散されている。

 スマートフォンからYahoo!検索を使って「死ぬ」と検索したところ、ヨドバシカメラの広告が出てきたようだ。

 しかし、「死ぬ」という言葉に対して「死はヨドバシ」と表示されるというのも検索サービスの妙かもしれない。

 実際に「死」で検索されたヨドバシカメラの商品を見てみると、「ハリー・ポッターと死の秘宝」や「野獣死すべし」といった作品が多くソートされ、必ずしも間違った広告ではなかったようだ。

 このような不思議な検索結果の数々、あなたも調べてみてはいかがだろうか?

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