東京理科大周辺のスポットがおかしいと、上の画像がTwitterで拡散している。

「わくわくブラック研究所」という理系の忙しさを揶揄した名前や、「進級デッドマンワンダーランド」や「単位ナインジャタウン」なんて勉強内容が難しく留年率の高い東京理科大ならではのスポット名称が、地図上に集まっているというもの。

 これらの地名は「foursquare」という位置情報を利用したSNSから確認することができる。

 単位縮小

 試しに「単位ナインジャタウン」を「foursquare」で調べてみると、類似のスポットとして「単位霊園」や「単位の墓場」などが都内各地に点在していた。

 どこの大学にも、単位取得に困っている人はいるのだろう。大変だとは思うが、ぜひ学業にはげんでほしいものだ。

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