上のツイートがTwitter上で話題になっている。

 着物の着付けを予約する際、胸がCカップ以上かどうかを聞かれてしまって恥ずかしい思いをしたというもの。

 胸が小さいのが恥ずかしく「いいえ」に丸をつける際、思わず手が震えてしまったようだ。

 このツイートに反応して、今から胸筋を鍛えてCカップ以上を目指そうとする人も現れたが…。

 一枚の布を身体に巻く着物は、胸が小さく寸胴な日本人が着ていたもの。

 胸の大きい人はさらしやパッドを巻いて体の凹凸を無くさないと、着物が着くずれしやすくなってしまう。

 着物を上手に着付けてもらうためにも、正直に胸の大きさを申告したほうがよさそうだ。

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