江戸時代の性描写を描いた絵を展示する「春画展」のチラシのセンスが素晴らしいと話題になっている。

 女性の白い足とそれが映った鏡だけのデザインになっており、直接的な性的描写はないものの、色気があると好評だ。

 江戸時代の文化に詳しい人が見ると、足の指を曲がっているということだけで、この女性のしていることを推測することもできるよう。

 チラシは観音開きになっており、左側を開くと裸体の女性の一部が見えるが、ここでも直接的な描写はない。もう片方に何が描いてるのか気になる…!

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