パソコンやメールが普及したことにより、手書きの字を見る機会は減ったが、書かれている字を見て、本人のパーソナリティを勝手に想像したことはないだろうか。きれいな人はしっかりとした性格で、逆に汚い人はズボラ…など明らかに偏見だが、なんとなく関連がある気もしてしまう。

 そんななかTwitter上では、字のきれいさとある要素の関係性をイメージしたグラフが注目されている。

 「男子の字のきれいさについて、友達と話してて達した結論」と題されたグラフ。偏差値が高ければ高いほど字もきれいになるが、偏差値がある値を超えると字が汚くなるというもの。

 これに対してTwitterユーザーから「『頭の回転が速すぎて、書くのさえ面倒』という人は一定数存在する」「思考に手が追いつかない」など、納得する声が多く見られた。

 皆さんは、このグラフに当てはまるだろうか? ぜひ検証してみてほしい。

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