国内の店舗数が最も多いコンビニ「セブンイレブン」。家や会社の近くにある店舗によく行くという人も少なくないだろう。

 現在Twitter上では、一風変わったセブンイレブンが話題になっている。

 秋田県にある「セブンイレブン由利本荘大門本町通店」は、看板がモノクロになっているという。景観条例地区のため、秋田県内で唯一の“黒いセブンイレブン”なのだそう。

 Twitterユーザーからは、「秋田民なのに知らなかった」という声が上がったほか、他県にも色違いの看板を持つ店舗があったと、写真付きで報告する人も。

 見慣れていると違和感を覚える、コンビニの“単色看板”。あなたの街にはあるだろうか?

この記事が楽しめたらシェアしてねっ!