和風建築に欠かせない「障子」。いけないと思いつつも、和紙をつついて破りたくなったことはないだろうか。

 現在Twitter上では、そんな障子をモチーフにしたアイテムが大きな反響を呼んでいる。

 投稿者が作ったのは、障子の和紙の部分に日付が書かれたカレンダー。1日が終わったときに該当の部分を破れば、日付がすぐわかるだけでなく、ストレス解消にもなりそうだ。

 Twitterユーザーからは「子どもの頃の夢が実現できる」「カレンダーの張り替えができるならうれしい」「グーパンチで破れるような大きいサイズもよさそう」との声が寄せられた。

 もし商品化されたら、背徳感と中毒性のある障子破りにやみつきになってしまうかも?

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