写真は近年若者のトレンドのひとつにもなっており、趣味や仕事などでカメラを使う人が増えている。今回は、一眼レフのレンズのカバーをなくしてしまったときに便利な応急処置を紹介したい。

 ツイートの投稿者は鹿男(@SHIKAOTOKOw)さん。自身のカメラのレンズにハーゲンダッツの「フタ」をはめたところ、まさかのぴったり事案が発生したそう。

 そして、かまぼこ(@kamaboko_chang)さんによると、なくしてしまいがちなレンズのカバーは、ハーゲンダッツのみでなく、67mmはチップスター、52mmはリカルデントガムなど、身近な商品の「フタ」で代用可能であるという。

 これに対し、ユーザーからは「レンズカバーって無くしやすいしこれは便利」や「ガムの蓋を黒く塗ってレンズカバーにしてた事ある」などの反応が寄せられた。

 レンズカバーをなくしてしまったときの応急処置として、今回紹介した「フタ」を使ってみるのはどうだろうか?自分で新しいレンズカバー代わりになりそうなフタを探してみるのも面白いかもしれない。

※この記事のツイートは鹿男(@SHIKAOTOKOw)さん、かまぼこ(@kamaboko_chang)さんの許可をいただいて掲載しました。
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