赤穂化成が販売する熱中症対策シリーズ「熱中対策ソーダ」のパッケージが「怖い」と話題になっている。

 確かに、赤い身体に空いた穴と微笑んだ口元、そして無表情な瞳が合わさることにより、何度撃たれても起き上がってくる敵にしか見えない。

 おそらく炭酸をイメージしているのだろうが、なぜこのデザインで決まったのかが非常に気になるところである…。

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