最近でも悲しい事件が起こってしまった「いじめ」問題。現在、Twitter上では、これも一つの解決法なのだろうか? と考えさせられるツイートが話題になっている。

 自分の娘がいじめ被害にあったことを知り、学校にいじめ主犯格の母親を連れっていったそう。そして、子どもの前で母親を殴り、「あなたのお母さんを痛い目に遭わせたくなかったら、うちの娘に手を出すな」といったエピソードだ。

 この手段に、Twitterユーザーからは反応はさまざまなが起こっている。

 「因果応報を学べたのでは?」「褒められる行為ではないが、効果はあるのでは?」「これくらいしなきゃダメなんだよね」という賛同の意見もある。その一方で、「そのイジメが終わっても、親が暴力的だということで別のいじめが始まる」という否定的な意見もみられる。

 あなたは、この母親の行動についてどう感じただろうか?

この記事が楽しめたらシェアしてねっ!

いま話題の記事