トイレットペーパーを使い切ると出てくる芯。

 ゴミとして捨てるのが一般的だが、現在Twitter上では、その芯で達成したあることが注目されている。

 トイレの壁一面をトイレットペーパーの芯で埋めている様子。「ちりも積もれば山となる」ということわざがあるが、トイレットペーパーの芯も積み重ねれば、こんなことが可能なのだ。

 家族やパートナーからの「捨てろ」「邪魔だ」と言われながらも、7〜8年かけて埋め終わったとのこと。

 Twitterユーザーからは「現代アート」「ハチの巣」「防音部屋」と何かにたとえる声があがった。

 また、「今後も増える芯をどこに置けばいいのか」という投稿者の疑問に対し、「右側の壁を埋める」「芯の中に芯を入れ込む」などの提案が寄せられた。

 今後出てくる芯は、いったいどうするのだろうか…? 投稿者の対応が気になるところだ。

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