10年以上クリアできなかったゲームをついに終わらせたという、ですね(@desune593)さんのエピソードが話題となっている。クリアにはTwitterが役立ったそう。

 Twitterでゲームのタイトルを入力し検索したところ、同じゲームをクリアした人を発見。連絡をとると、インターネット上の情報が嘘であることや、自分がゲーム内のヒントを勘違いしていたことが判明。その後、無事に最後のイベントをクリアすることができたそう。

 この投稿には、Twitter上のユーザーから「インターネッツの良い話だ」や「クリアできずに積んでいる昔のゲーム……(やまほどある顔)」といった声が寄せられた。

 最近では「ニンテンドークラシックミニ」や「プレイステーション クラシック」といった名ゲーム機の復刻版が多く登場している。これをきっかけに、子供の頃に投げ出してクリアできなかった”宿題”のゲームたちに再挑戦してみてはいかがだろう。

※この記事のツイートはですね(@desune593)さんの許可をいただいて掲載しました。
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